簡単「水出し珈琲」を注文してみた!




ここ数年、coffeeにはまっています。

いつもは、コーヒー粉をAmazonで注文するのですが、たまにはコーヒー専門店で注文してみようと思って、ネットで評判の良い、「BROOK’S」で水出し珈琲注文してみました!

コーヒーは奥が深くて、なかなか好みが確定出来ませんが、今回購入した「水出し珈琲」は作るのも処分するのも簡単で便利でした。

BROOK’Sコーヒーマーケットから商品が届くまで

届くまで「少し時間かかります。」

これ、第一印象です。

最近はAmazonでの買い物が多いせいか、今日注文して明日届くが当たり前になって来ました。

なので、2日以上かかるととても時間がかかっているように思いますね!

時間を気にしすぎてるのかも(汗)

実際に、「BROOK’S」で商品を注文して届くまでの期間は4日間でした。

※お盆が関係したかも知れませんが

BROOK’Sの水出し珈琲はパック式で3時間で出来上がり!

日本郵便で届きました。

Amazonならヤマトさんが多いのですが、日本郵便で届くと意外と新鮮でした。

専用箱らしく、料金後納郵便欄にもBROOK’Sの文字が刻まれている。

ちなみに、料金はネットで注文する時にクレジットカードで決済しています。

中に、領収書が入っていました。

箱もいつもの「Amazon」ではなく「BROOK’S」の文字、新鮮ですね!

開封すると、お目当ての「水出し珈琲」

確か、初回限定で送料無料でした。注文金額1058円です。

コーヒー1袋プレゼント付きでした。プレゼントのコーヒーはモカブレンド

会社で飲むことにしましょう!

箱の中には宣伝用のチラシがたくさん入っています。いろいろなキャンペーンがありました。

次回購入時には検討しますが、多分チラシは今日中に処分するでしょうね!

けど、こんなチラシ見ていると楽しいです。スマフォ画面で見ているよりも、チラシの方がとてもお得感があるように思うのは私だけでしょうか?

戦略に嵌っています。(汗)

今回購入した「水出し珈琲」はバッグタイプです。

コーヒーバッグが24袋入っているので、私の場合1か月は使えそうです。

いつも飲んでいる水出しコーヒーは粉で8時間程、冷蔵庫で冷やすのですが、こちらは3時間程度でOKのようです。

粉の場合は水出しコーヒーを作ったあとも、粉の処分が面倒ですが、バッグタイプだと処分も簡単で便利でした。

水出し珈琲の作り方
冷水ポッドにコーヒーバッグを入れて(500mlに2袋)、少量の常温水でバッグの中まで水をしみこませるようになじませ、残りの常温水を注ぎます。
水の温度が低めだとさっぱりした味わい、高めだとコクのある味わいになります。
冷蔵庫で3時間以上置いてから、バッグを取り出します。お好みで抽出時間を加減してください。



BROOK’Sの水出し珈琲

いつも自分の感覚で粉の多さを調整しながら、水出しコーヒーを作っているので、作るたびに味が違います。

少し濃い目になったり、薄めになったりします。

私は、アイスコーヒーをミルクで割ってオーレっぽく飲むことが多いのですが、今回購入した「水出し珈琲」は流石にメーカで研究しただけあって、水の量も適切な状態で作ったアイスコーヒーはあっさりとしていてとても飲みやすく美味しかったです。

少し、薄めですがなかなか満足な一品でした。(次回は抽出時間で調整します。)

水出しアイスコーヒーって水筒に氷入れて会社に持っていくのですが、水出しのせいか、氷がほとんど溶けませんね!

これって、水出しだからでしょうか?

コーヒーに詳しい人居たら教えて欲しい!

普通のコーヒーなら氷入れてもすぐに氷が溶けているのですが、水出しだけ氷が残ったままです。

なのでいつまでも冷たく飲めるのが私が「水出しコーヒー」の大好きな点です。

10月いっぱいまでは「水出しコーヒー」作りの期間です。

今年は、コロナで季節感があまりないですが、家庭での夏は「水出しコーヒー」作りで始まって、「水出しコーヒー」作りで終わります。

後、2か月の楽しみです。



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